【横浜・川崎の花火2018】今年は新横浜で初開催!地元花火大会も

【横浜・川崎の花火2018】今年は新横浜で初開催!地元花火大会も

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夏と言えば、浴衣で花火。今年も花火大会が各所で予定されています。

初開催となるのは、「新横浜花火大会2018」。2019年の港北区制80周年の節目を祝うプレ大会などとして企画されたもので、当日はライブなども予定されています。7月26日開催。

7月14日(土)と15日(日)の2日間にわたって山下公園周辺で繰り広げられるお祭り「横浜スパークリングトワイライト」では、昼も夜も楽しいイベントが盛りだくさんです。両日とも約3000発の花火が夜空を飾ります。

また、金沢区の海の公園では「金沢まつり花火大会」が8月25日に開催されます。今年は金沢区制70周年を記念して、いつもより500発多い、4000発の打ち上げです。

昨年ゲリラ雷雨で中止になった「川崎市制記念多摩川花火大会」は今年は10月にお引越し。秋の澄んだ空気の中で見る花火も格別では?

この他、大規模花火大会から、自治会単位で開催される“ご近所”花火大会まで。是非、お好みの場所を見つけて、楽しい夏の夜を過ごしてください。

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▼横浜・川崎エリアの花火情報2018はこちら

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