川崎市内の映画館で観た一番心に残っている作品
2025年、一番心に残った映画を決める「かわさきシネマアワード」の投票が2月28日(土)まで行われている。
主催は、川崎市内で映像文化の振興などに取り組んでいる「映像のまち・かわさき」推進フォーラム。
2024年は「シン・ゴジラ」が1位に
邦画・洋画・アニメ問わず、川崎市内の映画館で観た映画の中から、一番心に残った作品を決める取り組みで2023年は「ゴジラ―1・0」が1位。2024年は、市制100周年を記念し「ロケアワード」と題して市内がロケ地となった映画を募り「シン・ゴジラ」が1位に選ばれた。
応募はこちらから。応募者には市内で使える映画観賞券などの豪華賞品が抽選で当たる。
同フォーラムの担当者は「2025年を振り返りながら、投票していただければ」と応募を呼び掛けている。












