【10月6日まで】「穿つ」をテーマに作品展 絵画、写真、彫刻など 横浜市西区の市民ギャラリーで

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【10月6日まで】「穿つ」をテーマに作品展 絵画、写真、彫刻など 横浜市西区の市民ギャラリーで

 新・今日の作家展「穿(うが)ちの表象」が10月6日(月)まで、横浜市民ギャラリー=西区宮崎町=の展示室1、B1で開催されている。午前10時から午後6時(入場は5時30分)まで。入場無料で会期中は無休。

 穴をあける、物事の本質や人情の機微に巧みに触れるという意味を持つ「穿つ」をキーワードに、横浜市出身の畑山太志さんの絵画、早川祐太さんの彫刻、松原茉莉さんの写真を用いた作品が展示される。

 同ギャラリー学芸員は「普段当たり前におこなっている知覚を見つめ直す機会となれば」と話す。(問)同ギャラリー【電話】045・315・2828

 

開催日

2025年9月19日(金)~2025年10月6日(月)
午前10時から午後6時まで
※入場は午後5時30分まで
※会期中は無休

住所

神奈川県横浜市西区宮崎町26−1 横浜市民ギャラリー

費用

入場無料

問い合わせ

横浜市民ギャラリー

電話

045-315-2828

045-315-2828

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公開日:2025-09-24

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