潰瘍性大腸炎・クローン病の治療と日常生活の過ごし方【定員70人】

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潰瘍性大腸炎・クローン病の治療と日常生活の過ごし方【定員70人】

 働き盛りの世代が多く罹患している「潰瘍性大腸炎」と「クローン病」についての難病医療講演会が10月20日(土)、伊勢原シティプラザふれあいホール(伊勢原市伊勢原2の7の31)で開かれる。時間は午後2時から4時まで(受付30分前から)。入場無料。

 主催の神奈川県平塚保健福祉事務所秦野センターでは「日頃の不安や疑問を解決して、病気と上手に付き合っていくために役立てて頂けたらと思います」と参加を呼び掛けている。

 講師は、難病医療拠点病院となっている東海大学医学部付属病院で潰瘍性大腸炎・クローン病などの炎症性腸疾患を多く診療している消化器内科の鈴木孝良教授。治療や対応方法、最新の情報や基本的知識、日常生活の過ごし方について話す。

 潰瘍性大腸炎やクローン病の患者やその家族、その他希望者が対象で、定員は70人。申し込みは10月19日(金)までに同センター【電話】0463・82・1428または【FAX】0463・83・5872へ(名前と連絡先を明記)。

開催日

2018年10月20日(土)

住所

神奈川県伊勢原市伊勢原2-7-31

問い合わせ

神奈川県平塚保健福祉事務所秦野センター

電話

0463-82-1428

0463-82-1428

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