「ふじさわ歩くプロジェクト」

「運動」が大切なのはわかっているけど、「時間がない」「お金がかかる」「仲間が必要」などと考えていませんか?

実は、仕事や家事、趣味の時間といった日常生活に「歩く」時間をちょこっとプラスすることも、立派な運動になるんです。ふじさわ歩くプロジェクトでは、あなたの歩くきっかけづくりを応援しています。

 

 

 

 

 

みんなの「歩く」をシェアしよう

藤沢を歩いて見つけた素敵な写真や、楽しいショット、何気ない一瞬など、様々な「歩いて見つけたふじさわ」を「#ふじさわキュンウォーク」でシェアしよう!「ふじさわ歩くプロジェクト」をフォローして、投稿してね。

 

歩いてエンジョイローカル

藤沢市のあちこちに、ちょっと気になるスポットや行ってみたいイベントなどが色々あります。目的地に行くまでに、ついつい寄り道しちゃったりしながら、楽しいお散歩で、歩数はどれくらい?

SNSで発信中の詳細記事はコチラでチェック!

フェイスブック:公式サイトから随時情報発信中!

藤沢市健康づくり課が運営する「ふじさわ歩くプロジェクト」公式Facebookページです。お散歩コースの紹介や、藤沢市内の歩くイベントなど、さまざまな「ふじさわ歩くプロジェクト」の情報を発信しています!是非、フォローして役に立つ情報をゲット、みんなにシェアしてください。

 

 

アプリを使ってみよう

「マイME-BYOカルテ」

神奈川県が推進している、「未病・健康づくり」で使用されているアプリ「マイME-BYOカルテ」を使うと、毎日の歩数や運動量などが自動的に記録され、それらに応じてポイントがたまっていきます。スマートフォンにアプリを入れて、登録すればすぐに使うことができます。神奈川県のページはコチラ

アプリの画面

アプリのダウンロードはこちらから

Google Play で手に入れよう

 

歩いて見つける藤沢の魅力がいっぱい!

関連リンクはコチラ

藤沢の魅力を歩いて知ることのできるWebサイト募集中!みんなで歩いて健康になりながら、藤沢の魅力を知っていこう。

藤沢市観光公式ホームページ「藤沢市・湘南江の島」
藤沢市の観光をPRする藤沢市観光協会が運営する公式ホームページです。モデルコースや季節の花めぐり、グルメなどの情報も盛りだくさん!

◆藤沢市アートスペース

藤沢市の美術を発信する人気施設の公式ホームページです。若手アーティストの創作活動への支援や、企画展、ワークショップなどの情報がまとめられています。

◆ふじさわ宿交流館

東海道五十三次の6番目の宿場町として栄えた「藤沢宿」の歴史と文化等に触れ合う場をつくる交流施設の公式ホームページです。藤沢の歴史を堪能できる散策コースなどがまとめられています。

◆小田急電鉄株式会社HP

「小田急沿線自然ふれあい歩道」として、沿線の散歩コースが紹介されています(全70)。トップページから「沿線お出かけ情報」へ。ページ下部に入口バナーがあります。

 

感染症予防と熱中症対策

1.一人一人の感染対策(厚生労働省の「新しい生活様式」の実践例より)

◆感染防止の3つの基本:①身体的距離の確保、②マスクの着用、③手洗い
◆人との間隔は、できるだけ2m(最低1m)空ける。
◆会話をする際は、可能な限り真正面を避ける。
◆外出時や屋内でも会話をするとき、人との間隔が十分とれない場合は、症状がなくてもマスクを 着用する。ただし、夏場は、熱中症に十分注意する。
◆家に帰ったらまず手や顔を洗う。 人混みの多い場所に行った後は、できるだけすぐに着替える、シャワーを浴びる。
◆手洗いは30秒程度かけて水と石けんで丁寧に洗う(手指消毒薬の使用も可)。 ※ 高齢者や持病のあるような重症化リスクの高い人と会う際には、体調管理をより厳重にする

2.熱中症対策(藤沢市のHPより

◆日陰を選んで歩く、こまめに休憩する
◆天気予報を参考にし、暑い日や時間を避けて外出や行事の日時を検討しましょう。暑い日は決して無理せず過ごしましょう。
◆吸汗・速乾素材・軽・涼スーツなどを選びましょう。輻射熱を吸収する黒色系を避けた色合の服がおすすめです。
◆襟元はゆるめて通気性を保つと良いでしょう
◆日傘や帽子、サングラスなどを使用しましょう(帽子は時々はずして、汗の蒸発を促しましょう)
◆夏期の気温・湿度が高い中でマスクを着用すると、熱中症のリスクが高くなるおそれがあります。このため、屋外で人と十分な距離(2メートル以上)を確保できる場合には、熱中症のリスクを考慮し、マスクをはずすようにしましょう。
◆のどが渇く前に、お茶・お水で水分をこまめに補給しましょう。動く前、動いた後にも水分補給をしましょう。 (一般的に、食事以外に1日当たり1.2Lの水分摂取が目安とされています。)
◆運動時にはスポーツドリンクや、1リットルに1~2gの食塩を入れ、ナトリウムを補給しましょう。

藤沢市健康づくり課

電話:0466-50-8430 ホームページ:https://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/kenko-z/index.html