神奈川メダカ愛好会が主催する「第1回神奈川メダカ品評会」が7月2日(日)、クアーズテック秦野カルチャーホール(平沢82)展示室で開催されます。
改良メダカ愛好家同士が交流することで、メダカ作りへの意欲向上を図り、メダカ文化の発展に寄与することを目的とする神奈川メダカ愛好会。代表の梅下智弘さんは「小学生が授業でメダカを学んでいるので、興味のある子どもが来てくれれば。メダカで秦野を盛り上げていきたい」と意気込みを語る。
品評会の募集部門はマリアージュ、リアルロングフィン、普通種、ヒカリ体形、10匹、自由展示の6部門(各部門10品募集)。参加費は1人1000円で、2品まで出品可能。時間は午前9時から午後6時まで(一般公開は入場無料。時間は午後1時から4時まで)。
問い合わせは梅下さん【携帯電話】080・5753・8144へ。申し込み・同イベントに関する詳細については、こちら。












