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地域住民や自治会員に配布も「防犯ステッカー」で対策  ドア、窓でも貼れる

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地域住民や自治会員に配布も「防犯ステッカー」で対策  ドア、窓でも貼れる
ステッカーのデザイン例

ここ最近、住宅強盗などの被害につながる「闇バイト」の案件が、地域に関係なくどの場所でも発生している。訪問販売などを装い、犯罪の”下見”を行うなど、不審者情報が後を絶たない。

ドアと窓の設置イメージ

そのような外部からの侵入者や不審者を地域全体でけん制するアイテムとして、「オリジナル防犯ステッカー」が今、自治体をはじめ、自治会町内会などの関係者の間で注目されている。

オリジナルデザインも可能

10cm×10cmサイズのステッカーには「防犯重点地区」などの警告文を、各団体の要望に合わせたオリジナルデザインで入れることが可能。ステッカーはUVラミネート加工のため紫外線や雨に強く、耐久性が高いのも魅力の一つで、自宅や建物のドア、窓など、場所を問わず貼りつけることができる。

300枚から販売

タウンニュースでは、自治体をはじめ、自治会や町内会、防犯組織など、各種団体向けに同ステッカーを300枚合計12万2100円(税込)から販売している。

住所

神奈川県横浜市青葉区荏田西2-1-3

問い合わせ

株式会社タウンニュース社 営業推進部

電話

045-913-4141

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土・日曜日除く午前9時〜午後6時

公開日:2026-02-09

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