“狐面”で棚倉町知って「つくのつくるのマルシェ」3月6日【横浜市鶴見区】

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棚倉町の民俗芸能に使われる狐面

合同会社ふくわらい(木村郁子代表)による「つくのつくるのマルシェ」が3月6日、レアールつくの商店街中ほどのグリーンストア前で開催される。午前11時〜午後4時。

マルシェは、鶴見区の友好交流都市・福島県棚倉町のPR事業として実施していた「たなぐらマルシェ」をリニューアルしたもの。

「福島県棚倉町フェア」

今回は「福島県棚倉町フェア」と題し、同町の民俗芸能・八槻都々古別(やつきつつこわけ)神社の「御田植」に使われる狐のお面に注目。地域の人によってデザインされた狐面が飾られるほか、狐面を被って写真撮影、数量限定で色付けできるブース(先着順)などを用意する。ほかにも、福島の特産品販売や地域の薬局による健康相談、ハンドメイド作家による作品が並ぶ。

入場無料。雨天決行。問い合わせは【電話】080・8845・9878。

開催日

2021年3月6日(土)
午前11時〜午後4時

住所

神奈川県横浜市鶴見区佃野町

レアールつくの商店街中ほどのグリーンストア前

費用

入場無料

問い合わせ

合同会社ふくわらい

電話

080-8845-9878

080-8845-9878

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公開日:2021-03-05

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