地産地消・食品ロス削減へ 「食」でSDGs推進 【横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ】

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同ホテルPR大使のラミレスさんと石原総支配人

 目指すのは「人と環境にやさしいホテル」だ。アレックス・ラミレスさんと行う社会福祉活動のほか、レストランで出た食品残さを堆肥化し、それを使った契約農家で栽培された野菜を購入する「食のリサイクルループ(ヤサイクル)」を13年前から実施している。

 生産者支援となる地産地消や食品ロス削減の取組として「三浦の大根ポタージュ」や神奈川県産食材を使った朝食ブッフェを販売、三浦産キャベツの「モクテル」には横浜産の木のストローも。ホテルならではの美味しい「食」や時代に即した商品開発を行いながらSDGsを推進する。

私たちが取り組むSDGs目標

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住所

神奈川県横浜市西区北幸1丁目3−23

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045-411-1111

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公開日:2021-06-10

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