葉山町制施行100周年を記念したフォトモザイクアートが1月31日(木)(1月15日(水)除く)まで、葉山町役場1階ロビーに掲出されている。
フォトモザイクアートとは多数の写真をモザイクのように組み合わせて作成した画像のこと。
同フォトモザイクアートは掲出にあたり、タウンニュース逗子・葉山版1月1日号で掲載したものをA0サイズ(841ミリ×1189ミリ)に引き延ばした。
2024年11月から12月にかけ、タウンニュース紙面上などで町民に顔写真の提供を呼びかけ、山梨崇仁町長をはじめ、町民、町内在勤者など約200人が協力した。
葉山らしい風景として、葉山町観光協会提供の真名瀬海岸付近から撮影した、裕次郎灯台と名島の鳥居の背後にそびえる雪化粧の富士山の写真をもとに作成した。












