【横浜市保土ヶ谷区】江戸時代から続く宿場朝市「ごうどいち」10月5日 リプラ保土ケ谷で

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【横浜市保土ヶ谷区】江戸時代から続く宿場朝市「ごうどいち」10月5日 リプラ保土ケ谷で

 宿場朝市「ごうどいち」が10月5日(日)、「リプラ保土ケ谷」(JR保土ケ谷駅東口バスターミナル横)の地域交流施設スペースで開催される。午前10時から正午まで。小雨決行。ほどがや人・まち・文化振興会と保土ケ谷宿みらいまちづくり協議会の主催。

 江戸時代から昭和20年代頃まで続いていたとされている神戸市(ごうどいち)を現代版として復活させた「ごうどいち」。今回は農家直送の新鮮な保土ケ谷野菜や弁当、和菓子などが販売されるほか、小学生を対象とした「旧東海道保土ケ谷の未来を描こう絵画コンクール」の作品が展示される。地域の歴史や保土ケ谷区内で進められている地産地消の取り組みなどを紹介するブースも設けられる。

 問い合わせは桑名屋・近藤さん【電話】045・331・0233へ。

住所

神奈川県横浜市保土ケ谷区岩井町143 リプラ保土ケ谷

問い合わせ

桑名屋(担当:近藤)

電話

045-331-0233

045-331-0233

公開日:2025-10-02

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