「酒伝童子絵巻」を紐解く講演会@小田原市生涯学習センター

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サントリー美術館本「酒伝童子絵巻」について、小田原北条氏との関係や絵画史的な比較を、歴史と文化の観点から紐解く講演会が7月21日(日)に行われる。会場は小田原市生涯学習センターけやきで、午後2時から4時。主催は外郎売の口上研究会。

講師は郷土文化館や松永記念館、天守閣の展示担当を歴任した小田原市文化部生涯学習課副課長で学芸員の湯浅浩さん。外郎売の台詞に出てくる「大江山の鬼」の話も楽しめる。参加費は1000円、定員は80人。7月16日(火)までの申し込みで鬼のお菓子つき。(問)【電話】080・5012・5301

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開催日

2019年7月21日(日)
受付13:30~

住所

神奈川県小田原市荻窪300 小田原市生涯学習センター

費用

1,000円

公開日:2019-07-07

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