厚生労働省の調査によると国内の糖尿病患者数は約950万人ほどと推定されています。昨年、常勤医を3人体制とし糖尿病診療部門の強化を図った横浜保土ケ谷中央病院では医師や看護師、栄養士、薬剤師らが“糖尿病治療のいろは”をレクチャーする「糖尿病教室」を毎月開催しています。4月の開催日は24日(月)、25日(火)。血管合併症や薬の飲み方、糖尿病の診断基準などについて学ぶことができます。内容等詳細は下記アドレスから。
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開催日
2017年4月24日(月)~2017年4月25日(火)
14:00 〜 15:30
費用
各日500円
問い合わせ
横浜保土ケ谷中央病院医事課
ホームページ
公開日:2017-04-01











