映画『だからよ〜鶴見』 地元初上映へ@鶴見区民文化センターサルビアホール

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映画『だからよ〜鶴見』 地元初上映へ@鶴見区民文化センターサルビアホール

オール鶴見ロケ

昨秋オール鶴見ロケで撮影された映画作品『だからよ〜鶴見』(主演・川田広樹/監督・脚本・渡辺熱/鶴見区後援)の公開記念プレミア上映会が、12月13日、鶴見区民文化センターサルビアホールで開かれる。開場午後1時50分(開演2時40分、終演予定5時10分)。

恋と友情を描く人情喜劇

作品は、吉本興行らによる「沖縄国際映画祭」のプログラムの一つ、地域発信型映画として制作。鶴見ウチナー祭事務局長の野村拓哉さんが発案し、知人だった演劇ユニット・デッドストックユニオンの渡辺熱さんが制作・脚本を手がけた。ロケ地は潮田神社など区内各地。沖縄以外では珍しく、70年以上続く伝統の沖縄角力(すもう)大会を軸に、恋と友情を描く人情喜劇となっている。

舞台挨拶も

当日は、渡辺監督、主演の川田さんや女性デュオ・いーどぅしらによる舞台挨拶のほか、いーどぅしやお笑いコンビ・しゃもじのライブもある。チケット2千円。販売はサルビアホール(【電話】045・511・5711)。※新型コロナウイルス感染症拡大により直前で日程等変更の場合あり

開催日

2020年12月13日(日)

開場午後1時50分(開演2時40分、終演予定5時10分)

住所

神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1丁目31−2 内 シークレイン 鶴見区民文化センターサルビアホール

費用

チケット2千円

問い合わせ

サルビアホール

電話

045-511-5711

045-511-5711

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