横浜シーサイドライン沿線を代表する観光スポットといえば横浜・八景島シーパラダイス。5万尾のイワシが泳ぐ大水槽をはじめ、イルカが悠々と泳ぐ姿を観察できるドルフィン ファンタジーに加え、2026年8月には新アトラクションエリアがオープン!ゼニガタアザラシの赤ちゃん誕生など、この夏も変わりゆくシーパラに注目です!
スタッフおすすめ(1) アクアミュージアム大水槽
高さ8mの大水槽で5万尾のイワシが群泳する姿は圧巻!さらに大水槽を通るエスカレーター「アクアチューブ」は、頭上を泳ぐ5万尾のイワシやサメ、エイなどを観察しながら、水中散歩をしているような気分が味わえます。

スタッフおすすめ(2) パラダイスクルーズⅡ
八景島の周りを巡るクルーズ船「パラダイスクルーズⅡ」が2025年夏にリニューアル。潮風を感じながら、房総半島や東京湾を行き交う船舶など八景島ならではの景色を楽しめます。

スタッフおすすめ(3) ふれあいラグーン
オタリアやケープペンギンたちが登場し、生きものの魅力を間近で体感できるパフォーマンスを繰り広げます。また、動物にタッチしたり一緒に記念写真(有料)を撮ることができます!

ゼニガタアザラシの赤ちゃんが6月9日と6月16日に誕生!2組の親子を同じエリアで見られるのは今だけ♡
スタッフおすすめ(4) アクアミュージアム フォレストリウム
フォレストリウムに2026年春、アメリカビーバーの展示エリアがオープン!レッサーパンダ、コツメカワウソなど陸上生物や水辺の生物などをじっくりと観察できます。

2026年3月神奈川県唯一 アメリカビーバー展示エリアOPEN
スタッフおすすめ(5) ドルフィン ファンタジー アーチ水槽
悠々と泳ぐイルカが観察できる人気スポット。水槽上部には屋根がなく、晴れている日にはキラキラと揺らめく陽光がふりそそぎ、雨の日には水面に無数の波紋が広がり、風のある日は水面が揺れ、様々な幻想的なシーンが味わえます。

スタッフおすすめ(6) 新アトラクションエリア誕生!<8月1日OPEN>
アトラクション×AI×音楽が融合した新エリア「OTO-RACTION PARK」が誕生。ディスク型ライドが回転しながらダイナミックに上下へと揺れ動く「SONIC TUNE!」と360度旋回する鷲型ライド「ROCKY EAGLE」をお楽しみください。


















