【川崎市麻生区】第2回 講演会 ひきこもりの支援「何歳になっても子は宝物」開催 10月17日

シェアする

PR・イベントは終了しました。

講師を務める榎本氏

 子どもが不登校、ひきこもりになった際の支援について考える講座「何歳になっても子は宝物」の第2回講演会が10月17日(日)、麻生市民館大会議室で開催される。午後2時から4時。参加無料。主催は子育て支援の会プレシャス、川崎市教育委員会。
 当日講師を務めるのは、とちぎ青少年自立援助センターの理事長で、調布センターたけのこ代表の榎本竹伸氏。当事者とその家族が本当に求めている支援とは何か、支援センターはどんなところなのか。長期にわたり、支援にあたってきた榎本氏の話を聞きながら、それぞれにあった自立支援について考える。
 定員は50名も、残り若干名(先着順)。参加希望者は、電話、来館、麻生市民館HPから申込みを。なお、第3回は11月28日(日)、午前9時30分から、新百合21ホールで、同じく専門家を招いて開催される。
 問い合わせは、同館【電話】044・951・1300へ。

開催日

2021年10月17日(日)
14時から16時

2021年11月28日(日)
【第3回】9時30分から 新百合21ホール

住所

神奈川県川崎市麻生区万福寺1-5-2

麻生市民館大会議室

費用

参加無料
定員は50名も ※残り若干名(先着順)
参加希望者は、電話、来館、麻生市民館HPから申込み

問い合わせ

麻生市民館

電話

044-951-1300

044-951-1300

公開日:2021-10-04

関連タグ