【川崎おさんぽ】動画で感じて、地元川崎の魅力

シェアする

渡邊先生と甲斐さんがめぐる川崎

「病院があって、街の住民の健康が守られる」のではなく、ヒトとヒトとのつながり・交流のある豊かな街の環境があって、すてきな人生が出来上がってゆくのではないかと思います。街の活気と、人々の想いがあって、街が豊かになるのかなって。

川崎は出生率全国1位でもあり、同時に高齢化が非常に進んでいる街でもあります。この街の様々な文化と声と想いを「知る・体験する・繋ぐ・共有する」ことのできる場の一つが「川崎おとな塾」なのではないかと思ったのです。

「川崎おさんぽ」では、文字ではなかなか伝えることの難しい、表情や、雰囲気を動画のなかから感じ取れる場を作りたいと思いました。「人や情報との新しい出会いが人生を変える」をテーマに、川崎で頑張っている人や団体、お店やイベント、カルチャーなどを様々なジャンルの方々に会い、インタビューを通して、川崎に溢れるたくさんの魅力に触れていきたいと思っています。

川崎おさんぽ

【オキジュンコさんVer】part 2

【オキジュンコさんVer】

【今泉大地選手(パラ卓球)ver】

【川崎区盛り上げ隊ver】

今後の取材予定・動画公開予定

銀座街愛知ふとん店様、ファンズスポーツクラブ川崎 井上秀憲会長

プロフィール:医療社団法人 和光会 総合川崎臨港病院 理事長 渡邊 嘉行

総合病院が点在する川崎市南部で1951年から続く「医療法人社団和光会総合川崎臨港病院」。開業以来、地域住民の健康を守ると同時に、地域医療の発展への貢献を続けている。三代目院長の渡邊嘉行先生は、祖父の代、父の代と続いた歴史を踏襲しながら、多角度から新しい取り組みに着手。これまで以上に患者主体の診療を行い、生まれてからこの世を去るまでをともに考え、ともに生きるための総合診療を行う病院をめざしている。

プロフィール:甲斐友基 現役のプロサッカー選手

現在プレーするクロアチアを含め計4か国で11年間プレー。21歳で単身ブラジルに渡り、練習参加から契約を勝ち取りプロキャリアをスタートさせる。ブラジルで3年、その後モンテネグロやタイ、クロアチアでプレー。外国人選手ながらキャプテンを務めることも。オフシーズン日本帰国時にはサッカーの楽しさや、夢や目標を持つことの大切さなどを伝える活動を行っている。

2021年12月より総合川崎臨港病院で非常勤職員として入職し院長秘書を務めている。これまでサッカー選手として培ってきた発想力、創造力、発信力や人脈などを活かし奮闘中。

●提供:医療社団法人 和光会 総合川崎臨港病院
●「川崎おとな塾」公式LINEアカウント:お友達追加はこちらから。 イベント募集などの新情報のお知らせが届きます

友だち追加

「川崎おとな塾」トップページへ

住所

神奈川県川崎市川崎区中島3-13-1

ホームページ

外部HPリンク

公開日:2022-07-19

関連タグ

同じ特集の記事