秦野市シャッターアート最終幕 クラファン12月末まで

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秦野市シャッターアート最終幕 クラファン12月末まで
CFのスクリーンショット(11月14日時点)

「シャッタープロジェクトはだの」最終幕のクラウドファンディング(CF)が11月1日から始まっています。

シャッタープロジェクトはだのは「閉まっていても開いているクスッと笑えるアート」を商店のシャッターに描くことでまちを賑やかにしようと”旅の絵師・しろひげ”ことカドワキノブオさんが手掛けたもの。2021年9月から友人の小桧山茂雄さん、小澤智子さんと共に活動を広め、CFで活動資金を集めながらプロジェクトを進めてきました。カドワキさんは「10人の絵師」と呼ばれるサポートメンバーと共に、これまでに7店舗でシャッター絵を完成させています。

2022年9月から「最終幕」として、薬のナカニシ(秦野市曲松)、Salon de Rika(曲松)、出雲記念館八雲庵(平沢)の3店舗で実施。現在200万円を目標金額に、CFが行われています。リターンは協力店舗の割引券や絵師による制作品などさまざま。CFで集まった資金は3店舗のシャッターアート制作費に充てられます。

期間は2022年12月31日(土)まで。CFのアドレスは【URL】https://camp-fire.jp/projects/view/622278

開催日

2022年12月31日(土)
まで

住所

神奈川県秦野市.

公開日:2022-11-22

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