公益社団法人秦野青年会議所(鈴木誠理事長・以下秦野JC)の60周年記念事業「今一度命の大切さを学ぶ」が11月13日(月)、クアーズテック秦野カルチャーホール(秦野市文化会館・平沢82)大ホールで行われます。
観光地である「震生湖」が震災遺構でもあるように「綺麗や素敵、だけでない、少し違った視点で街の魅力を感じてほしい」と秦野JCが企画した今回の記念事業。第1部は映画『遺体 明日への十日間』の上映、第2部はゴルゴ松本氏による講演「命の授業」を実施する。秦野JCでは「どのように命を大切にするべきか学ぶ時間となれば」と話しています。
午後6時から8時40分(入場開始5時)、参加費無料。事前予約制で、会場の定員に達し次第締め切り。希望者は秦野JCの公式LINEに友だち登録後、登録フォームから申し込みを。












