海老名市立郷土資料館「海老名市温故館」で2026年8月30日(日)まで、企画展示「海老名・なつかしの鉄道」が行われている。海老名市教育委員会主催。
2026年5月12日が、相模鉄道の前身となる神中鉄道が開通して100年の節目となるのに合わせ行われている「海老名・なつかしの鉄道」。昔の海老名駅やかつて存在した大塚本町駅の写真や鉄道模型などが展示されている。また、2026年7月18日(土)には、鉄道模型運転体験も行われる。対象は5歳から小学生。午前10時から正午(先着68人)、午後1時から4時(先着100人)。20分前から整理券が配布される。
(問)海老名市温故館【電話】046・233・4028 海老名市国分南1の6の36 海老名駅徒歩10分











