中央大学第16回市民講演会「人工知能(AI)やロボットとこれからの仕事」

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中央大学第16回市民講演会「人工知能(AI)やロボットとこれからの仕事」

講師の阿部正浩教授

 中央大学と中央大学学員会多摩白門会支部が主催する市民講演会「人工知能(AI)やロボットとこれからの仕事〜これからの働き方はどう変わるのか〜」が6月24日(日)、午後2時から3時30分まで、パルテノン多摩第1会議室(4階)で開催される。入場無料。
 中央大学の卒業生の団体として、会員相互の交流と地域の文化発展に寄与する活動を行っている「白門会」。今年で16回目を迎える講演会のテーマは、人工知能(AI)。
 「AIの登場で今ある仕事の半分がなくなる」と民間のシンクタンクでシミュレーション結果が出ているという。本当に仕事の半分がなくなってしまうのか、AIやロボットが仕事にどう影響し、働き方が今後どう変わっていくのか。同大学経済学部の阿部正浩教授が分かりやすく解説してくれる。
 定員は100人(先着順)。聴講希望者は当日直接会場へ。問い合わせは同会事務局【電話】042・375・6181へ。

開催日

2018年6月24日(日)

住所

東京都多摩市落合2-35

問い合わせ

中央大学多摩白門会事務局

電話

042-375-6181

042-375-6181

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