戸村裕行水中写真展「群青の追憶」海底に眠る大東亜戦争の戦争遺産を追う

戸村裕行水中写真展「群青の追憶」海底に眠る大東亜戦争の戦争遺産を追う

 稲岡町の記念艦「三笠」で特別企画「戸村裕行 水中写真展『群青の追憶』」が開かれている。
 大東亜戦争を起因とし、現在も海底に眠る日本の船や航空機、潜水艦をテーマにした展示。水中写真家の戸村氏がインドネシアやソロモン諸島海域などで実際に潜り、撮り溜めた写真をパネルに、約60点が並ぶ。
 午前9時から午後4時30分(最終入場は30分前まで)、12月28日(金)から31日(月)を除き、来年1月31日(木)まで。入艦料一般600円。
 問い合わせは(公財)三笠保存会【電話】046・822・5225

開催日

2018年10月20日(土)~2019年1月31日(木)

最終入艦は30分前まで

住所

神奈川県横須賀市記念艦「三笠」5番・7番砲室

費用

600円
65歳以上:500円 高校生:300円 小・中学生:無料

問い合わせ

(公財)三笠保存会

電話

046-822-5225

046-822-5225

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