茅ヶ崎美術家協会展が3月22日(日)まで、茅ヶ崎市美術館で開催されています。
茅ヶ崎ゆかりの画家・三橋兄弟治を中心とする新進気鋭の作家たちによって1948年に発足した同協会。同展は今回で43回目を迎え、会員・会友48人と一般公募作品を加え100点ほどが展示中です。
ワークショップとライブペイント
3月8日(日)には関連イベントも。午後1時から2時30分まで、マーブリングや糸引き画法などで遊びながらアートを楽しむワークショップが同館アトリエで。
また午後2時30分から水彩画家かとうくみさんによるライブペインティングが、エントランスホールで行われます。ともに参加無料。
同展の展示時間は午前10時から午後5時(入館は午後4時30分、最終日は午後3時)まで。月曜休館、観覧無料。

















