相続・離婚、消費者問題にお困りの方は、平塚で10年の『城田法律事務所』へ【平塚駅南口徒歩3分】

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深山弁護士

2012年7月に開設。平塚で10年の法律事務所

城田法律事務所は、皆さまが抱える問題を丁寧に解決へと導き、安心な暮らしをサポートできる存在であることを理念としています。相続・離婚問題をはじめ、消費者問題、医療過誤、建築問題、空き家対策、交通事故などを中心に、民事・刑事の幅広い案件に対応します。

平塚駅南口から徒歩3分.ファーストビル代官町の4Fが「城田法律事務所」です

城田法律事務所は平塚駅南口から徒歩3分の好立地にあります。代表弁護士の城田孝子弁護士と、深山愛美弁護士の2人が在籍。

  • 今回は「エンドユーザーの顔が見え、言葉の力で人の役に立つ仕事たしたい」という思いから弁護士を志したという深山弁護士に話を伺いました。

「平塚に根をおろし、地域の方々が安心して相談できる場を」

「地域の方々が気軽に相談できるような、“ホームドクター”をめざしています」と話す深山弁護士。確かに「法律事務所」と聞くと、どうしても敷居が高く入りにくいイメージがあります。そのイメージを覆したいと「悩んだら気軽に相談してもらえる存在でありたいですね。悩みや問題が小さいうちに相談していただくことが、早期解決への近道になります」

お話しを伺った深山愛美弁護士

「遺言書」の作成でトラブルを未然防止

  • 早速、相続で大切なこと伺いました。

相続問題でのトラブルを避けるには、元気なうちに「遺言書」を作成することが有用です。亡くなった方のご遺志がわからず、揉めるケースもあります。生前から「誰に何を残したいか」というお考えのある方は、遺言書という形できちんと残すことで、残された相続人のためになります。

遺言書は、亡くなっても生前の思いを反映できる唯一の方法です。「遺言書があったおかげで、円満に相続手続ができた」というお声もいただいています。自分の相続人が誰で、遺言書がなかった場合、法定相続人は誰になるのか、法的に有効な遺言書の書き方など、相続の仕組みを知っておくことが大切。

弁護士は、全体的なトラブルなども予測して提案することができます。制度の説明を聞くだけでもいいので、気軽にいらしてください。

空き家を所有している“リスク”を知るべき

  • 空き家が社会問題となっている理由のひとつとして、建物の老朽化によって倒壊など近隣への危険性が高まることが挙げられます。では、空き家対策で一番気を付けるべき点は何か、伺いました。

空き家が倒壊した場合、その賠償責任を負うのは原則として所有者となります。さらに空き家が倒壊すると近隣住民へ被害をもたらすこともあり、その場合の賠償金は何千万から何億円にまで上ることも考えられます。相続放棄をしただけでは責任を免れないケースもあるので、注意が必要です。

空き家所有のリスクを知っておくことが大切です。まずは気軽にご相談ください。

落ち着いた個室で相談できます

相談料は1回1000円

弁護士として平塚の地に深く根をおろし、地域の方々が気軽に相談でき、安心して暮らすためのお手伝いができればうれしいです。

些細な問題も親身に相談に乗ってもらえる「城田法律事務所」。相続問題や空き家対策など悩みのある方は、まずは問い合わせてみてはいかがでしょうか?

住所

神奈川県平塚市代官町10-13ファーストビル代官町4F

問い合わせ

城田法律事務所(弁護士 深山愛美)

電話

0463-79-6500

0463-79-6500

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公開日:2022-05-20

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