【建設業界への就職率100%!!】横浜で〝本物の建築〟を学ぶなら、開校92年の「浅野工学専門学校」があります!《横浜建築系唯一の〝職業実践専門課程 文部科学大臣認定校〟》

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横浜で建築を学ぶなら、〝即戦力を送り出す「浅野工学専門学校」〟があります!!トータルカリキュラムによる知識と技術の修得で、実社会で役立つ建築を学べます!

建築や住まい関連の職業に就くために「建築学」を基礎からじっくり学びたいけど、どこで学んだらいいの?――とお悩みのあなたには、〝トータルカリキュラムによる専門知識と技術を学べる「専門学校」〟がおすすめ

「浅野工学専門学校」は高校を卒業した若者から既卒者・社会人まで、幅広い世代が通う学び舎です

横浜で〝本物の建築〟を学ぶなら、京浜工業地帯を築いた実業家・浅野總一郎氏が大正14年(1925年)に創設した歴史ある「浅野工学専門学校」があります!「浅野工学専門学校」なら長年培ってきた建築業界との密接な太いパイプで〝就職率100%〟を達成、さらに横浜の建築系学校で唯一の〝職業実践専門課程 文部科学大臣認定校〟に認定されるなど教育界からも高い評価を受けています。

開校92年間の中で築き上げられた、「浅野工学専門学校」の質の高い技術教育に迫ります。

日本のセメント王として名を馳せた、創設者の浅野總一郎氏

「浅野工学専門学校」は、大正14年(1925年)開校の歴史と伝統ある建築学校です

「浅野工学専門学校」を薦める5つの理由 

  • 横浜の実業家・浅野總一郎氏が創設、開校92年の建設業界との密接な太いパイプで〝就職率100%〟!!
  • 横浜の建築系学校で唯一〝職業実践専門課程 文部科学大臣認定校〟
  • 建築の各専門分野の講師陣が、基礎から実務まで徹底講義。〝担任制度により、学生ひとりひとりをきめ細やかにサポート。
  • 将来の夢にあわせて2学科から選択できる!!住宅から大規模建築を学ぶなら「建築工学科」(4年制)、住空間のプロを目指すなら「建築デザイン科」(2年制)
  • 〝専門講師陣の講義〟+〝実践的な実験・実習・実技〟=実社会で役立つ〝本物の知識〟。卒業後すぐ一級・二級建築士の国家試験受験資格を取得、講師陣が資格取得も全力サポート。

「浅野工学専門学校」の教育は〝わかるまで諦めない〟!!じっくり、しっかり基礎から実務までを、専門講師陣が徹底解説してくれます!

横浜の建築学校「浅野工学専門学校」には、建築の各専門分野の講師陣が集結。講師陣全員が学生ひとりひとりと向き合い、〝わかった!〟と思えるまできめ細やかな教育を行ってくれます。授業中はもちろん、休み時間でも講師陣たちが質問に答えてくれるので、知識がしっかりと身に付きます。

講師陣全員と、学生ひとりひとりに付く担任が学習・就職をしっかりサポートしてくれます

さらに、〝担任制度〟により、学生たちの学びと就職を的確にサポート。在学中ずっと同じ担任講師が学生ひとりひとりに付いて、個々人の個性・興味・特長をしっかり理解したうえで、それぞれにあった学習支援や就職先紹介をしてくれるのも魅力です。そのため〝就職率100%を達成しています(※1 就職先の業種別割合)。日々の学校生活の疑問・不安・悩み相談などにも気軽に応じてくれるので安心です。

※1 就職先の業種別割合(過去5年間実績)

総合建設業 25.7%、住宅22.8%、設計事務所 21.6%、コンクリート 12.4%、建設関連(設備・メーカー・内装など) 12%、その他(家具・不動産など) 3.5%、公務員・公益法人・指定確認検査機関2%

「浅野工学専門学校」で学べる学科は2種類。総合的建築人を目指すなら「建築工学科」(4年制)、住空間のプロになりたいなら「建築デザイン科」(2年制)を選択

横浜の建築学校「浅野工学専門学校」で建築を学ぶと決めたら、あなたの将来なりたい姿にあった「建築工学科」(4年制)と「建築デザイン科」(2年制)の2つの学科から選択できます。

  • 【住宅から大規模建築まで幅広い知識を学ぶなら】建築工学科(4年制・高度専門士)

4年間で住宅から大規模建築まで幅広く、建築の基礎から実務までをしっかり、じっくり学べます。総合的に建築を学べるので、多分野のプロが関わり合う建築業界で働く際に必要となる、様々な職種の視点から考える力が身に付きます。 

卒業と同時に一級・二級建築士の国家試験受験資格が得られ、大学同等扱いになる〝高度専門士〟も取得できるので大学院への進学も可能です。

  • 【住宅設計やインテリアの知識を身に付けるなら】建築デザイン科(2年制・専門士)

2年間の集中講義で、建築の基礎知識である製図・建築設備・建築法規・施工・建築積算をはじめ、デザイン技術やインテリアコーディネーターの知識を習得します。

日本最短となる、卒業後すぐ一級・二級建築士の国家試験受験資格を得られるのも魅力です。(一級建築士は合格後、登録のための実務経験が必要。)

ここがすごい!!

建築の学びに欠かせない〝コンクリート実験〟を、実際のコンクリート工場と同じ実験機器と設備を使って学べるのは「浅野工学専門学校」ならでは。日本のセメント王として知られる浅野總一郎氏が、〝コンクリート技術者養成校の先駆的存在〟として創設した学校だからこそできる取り組みです。

〝専門講師陣による講義〟+〝実践的な実験・実習・実技〟=実社会で役立つ〝本物の知識〟が身に付きます!!

カリキュラムは〝専門講師陣による講義〟と〝実践的な実験・実習・実技〟で、授業時間数はそれぞれ約半数。座学で学んだ専門知識をもとに、実験・実習・実技を通じて自ら実際に体感することで学びを深めていきます。

さらに、希望職種に応じた職場体験ができる〝企業インターンシップ〟の機会を全学生に提供し、実社会で役立つ〝本物の知識〟を身に付けていきます。

専門講師陣の講義で学んだ専門知識を、実験・実習・実技を通じて実際に体感することで学びが深まります

さらなるステップアップとして、在学中から資格取得にも注力(※2 取得可能な資格一覧)。各資格を知り尽くした講師陣がサポートしてくれるので、勉学の証を形に残せてキャリアアップを目指せます。希望する学生には建築デザイン科から建築工学科への編入、建築工学科から大学院への進学もバックアップしています。

※2 取得可能な資格 ★:国家資格・国家標準に該当する資格

【建築工学科】

  • 在学中に取得可能
    ★2級建築施工管理技術検定(2級建築施工管理技士学科試験)/商業施設士(補)/福祉住環境コーディネーター/建築CAD関連資格検定/建築積算士/現場作業に必要な各種免許・資格(技能講習合宿)/JIS品質管理責任者/インテリアプランナー(登録は卒業後)  など
  • 卒業後に取得可能
    ★一級建築士(合格後の登録には実務経験2年必要)/★二級建築士・木造建築士/★1級建築施工管理技士(実務経験3年必要、建築以外に土木・造園・電気も受験可)/★2級建築施工管理技士(実務経験1年必要、建築以外に土木・造園・電気も受験可)/★建築設備士(実務経験2年必要)/商業施設士(実務経験1年必要)/コンクリート主任技士(実務経験4年必要)/コンクリート技士(実務経験2年必要)  など

【建築デザイン科】

  • 在学中に取得可能
    インテリアコーディネーター/商業施設士(補)/福祉住環境コーディネーター/建築CAD関連資格検定/★2級建築施工管理技術検定(2級建築施工管理技士学科試験)/建築積算士(補)/★現場作業に必要な各種免許・資格(技能講習合宿)/インテリアプランナー(登録は卒業後)  など
  • 卒業後に取得可能
    ★一級建築士(合格後の登録には実務経験4年必要)/★二級建築士・木造建築士、商業施設士(実務経験1年必要)/★1級建築施工管理技士(実務経験5年必要、建築以外に土木・造園・電気も受験可)/★2級建築施工管理技士(実務経験2年必要、建築以外に土木・造園・電気も受験可)/★建築設備士(実務経験4年必要)  など

「浅野工学専門学校」の理事長・校長メッセージ

■建設業界で飛躍する卒業生を送り出す/学校法人 浅野工学園:理事長 浅野一さん

理事長の浅野一さん

本校は創立以来、創設者浅野總一郎翁の建学の精神である「勤労・奉仕・勉学」を掲げています。将来すべき仕事を見据えた責任ある行動と実社会に尽くす心身を磨き、自己の目標実現に向け真剣に取り組み、挑戦し続ける若者の育成を使命としております。神奈川県横浜で築き上げた伝統と信頼と実績を基に、時代とともに変革する建設業界に応じ飛躍する卒業生を送り出していきます。

■即実践力のための「本物の学び」/浅野工学専門学校:校長 中村正明さん

校長の中村正明さん

建築が好きで建築を学びたいという学生の意思を最大限尊重し、卒業後、企業の要望に応えられる即実践力を身に付けた建築志人を輩出することが、教職員一同の責任であると考えています。そのため、実務に必要な判断力、行動力、そしてコミュニケーション力を養うための「本物の学び」を用意しています。建築の仕事の基本は、いろいろな技術者が関わり合い、力を出し合って一つの完成型を目指します。皆さんの夢を叶えるために、私たち教職員も全力でサポートします。

学校の雰囲気を、短時間で知れる!!まずは気軽にオープンキャンパスへ

横浜の建築学校「浅野工学専門学校」は、現役高校生から既卒者・社会人まで幅広い世代の学びを支えています。学校の雰囲気や学びの特色を知りたいなら、短時間でわかりやすく解説してくれる「オープンキャンパス」に参加してみては

学校の雰囲気を体感し、学びの特色を直接聞ける「オープンキャンパス」に参加しよう!!

在校生から直接話を聞ける〝在校生座談会〟や〝講師陣による体験授業〟、〝校舎見学〟、〝個別相談〟などもあって、楽しく学校を知ることができます。日時の詳細・申込は、浅野工学専門学校のホームページ(https://ssl.asano.ac.jp/open/schedule/)を検索して確認しましょう。

住所

神奈川県横浜市神奈川区子安台1-3-1

(JR「新子安」駅・京浜急行「京急新子安」駅から徒歩約9分)
※浅野学園中学校・高等学校の正門はくぐりませんのでご注意ください。浅野学園中学校・高等学校の正門を通り過ぎ、200m先に「浅野工学専門学校」の正門があります。

問い合わせ

学校法人浅野工学園 浅野工学専門学校

電話

0120-192-903

0120-192-903

045-421-0403

ホームページ

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公開日:2021-02-26

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