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明治地所ハウジングセンター(株)/家探しのプロとして「茅ヶ崎暮らし」の魅力を〈#ちがすき 公開記念インタビュー〉

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「サイトの空気感が行政っぽくないところが真新しいと感じました」野上大樹営業本部長

茅ヶ崎を好きになってもらい、暮らしてみたくなる最新の茅ヶ崎情報を発信するWebマガジン「#ちがすき」が、ついに2021年4月1日にオープン!協賛スポンサーである地元不動産・建設会社などに特別インタビューを行いました。「#ちがすき」にかける思い、茅ヶ崎市への将来の期待感などを聞いてきました。

明治地所ハウジングセンター(株) 茅ヶ崎店/茅ヶ崎市幸町

今回、インタビューしたのは、茅ヶ崎の海への玄関口となる「雄三通り」に、吹き抜け2階建ての白亜の店舗を構え、海側や駅近をはじめ、市内全域の家・土地探しをお手伝いしている「明治地所ハウジングセンター(株)茅ヶ崎店」の営業本部長・野上大樹さんです。

茅ヶ崎駅南口から海へとまっすぐ伸びる「雄三通り」の入口でお出迎え

  • まずは、「#ちがすき」に協賛された理由をお聞かせください。

3月末まで公開されていた既存サイト『茅ヶ崎ライフスタイル』を最初に見たとき、行政の固いイメージが無く、おしゃれで洗練されていたのがとても印象的でした。内容も『茅ヶ崎暮らし』に特化していたこともあり、茅ヶ崎市と地域密着で家探しを提案している弊社がコラボすることで、おもしろい相乗効果が生まれるのではないかと感じました。

茅ヶ崎店のエース・野上大樹営業本部長

  • 「#ちがすき」にかける思いとは?意気込みを教えてください。

私は東京・品川の出身ですが、湘南に魅力を感じ、茅ヶ崎に移り住んで約15年になります。海が近く環境がよく、住みやすさを肌で体感しているので、自信を持って茅ヶ崎の魅力を伝えられます。いち市民として、また、住まい・暮らしに関わる企業として、「#ちがすき」で茅ヶ崎の魅力を発信するお手伝いができればと思っています。

「海側をはじめ、駅近など、茅ヶ崎のマイホーム探しなら何でもご相談ください」とスタッフ

  • 茅ヶ崎への移住者が増えています。住まい、暮らしに携わる企業としての茅ヶ崎市への思い、今後の期待感についてお聞かせください。

最初の緊急事態宣言が開けた2020年5月下旬からは、ひっきりなしにメールや電話での問い合わせがあり、その量の多さに正直驚きました。お客様からのご要望も「今、在宅ワーク中だからZoomで話ができないか」「物件を直接見に行けないから、写真を送ってほしい」などと世相を反映したものが多く、対応に追われました。この仕事を始めて20年になりますが、こんなに好調に物件が動いているのは初めてです。

より良い環境を求め 茅ヶ崎は若い夫婦や子育て世代に人気

感染者が増えた都内からの移住が多く、その大半が、コロナを機に通勤回数が減ったことによるご転居です。若いご夫婦や、就学前の小さなお子さんがいるファミリーなど、比較的身軽に動けるご家族が多いように感じています。

中には、リモートワークを機に、今年春からのお子さんの進学に照準を合わせて移住される方も。サーファーの旦那様だけは先に茅ヶ崎の新居に転居し、お子さんと奥様は卒業となる3月まで都内のマンション住まいという「多拠点居住」を実践されるご家族もいらっしゃり、印象に残っています。

茅ヶ崎は都心部よりも居住空間が広く、住宅ローンの負担も少なくなる上に、生活環境も大変良好です。そんな茅ヶ崎の家や土地をご紹介すると、皆さんとても喜んでくださるので、大変やりがいを感じています。

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住所

神奈川県茅ヶ崎市幸町22−10 明治ビル

問い合わせ

明治地所ハウジングセンター(株)茅ヶ崎店

電話

0120-046-746

0120-046-746

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公開日:2021-04-01

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