初企画!川崎市国際交流センター館内のアート作品を自由に鑑賞できる「南極の石」も

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初企画!川崎市国際交流センター館内のアート作品を自由に鑑賞できる「南極の石」も

107歳の現役美術家・篠田桃紅(とうこう)氏の墨象

 川崎市国際交流センター(木月祇園町2の2)で10月10日(土)、「センターアートの鑑賞デー」が開催される。午前10時から午後4時で、入退場自由。観覧無料。

 10月12日に控える同センターの開館記念日にちなみ初企画。屋外や館内をめぐりながら、各エリアに展示されている美術品や工芸品を鑑賞する。

 中原区内在住の洋画家・垣内宣子氏の絵画や5〜10億年前の「南極の石」をはじめ、107歳の現役美術家・篠田桃紅(とうこう)氏の墨象など、通常は予約が必要な部屋にある作品も自由に鑑賞できる。「名だたる作家の作品ばかりです。お気に入りを見つけてみませんか」と担当者。

 問い合わせは、同センター【電話】044・435・7000へ。

開催日

2020年10月10日(土)

午前10時から午後4時で、入退場自由

住所

神奈川県川崎市中原区木月祇園町2-2 川崎市国際交流センター

問い合わせ

川崎市国際交流センター

電話

044-435-7000

044-435-7000

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