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<動画付き>はだのふるさと大使・合田雅吏さんと行く「秦野名水巡り」弘法の清水や紀伊ノ守水源にも特別潜入してきた

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ふるさと秦野の名水を訪ね口にするたびに「本当に美味しい」と実感する合田さん/葛葉の泉(くずはのいずみ)にて

丹沢山地と渋沢丘陵に囲まれた神奈川県唯一の盆地である「秦野市」。その地下は“天然の水がめ”(地下水盆)となっており、約2億8千万トンの地下水が…。その量はなんと芦ノ湖の約1.5倍というから驚きです。表丹沢の麓はもちろん、秦野市街地など100カ所以上の場所で毎日こんこんと水が湧き出ており、秦野盆地湧水群は環境省が選出する名水百選にも選ばれています。

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大正8年に開削された曽屋区水道の水源の一つ「紀伊ノ守水源」(きいのかみすいげん)にも特別潜入

そんな豊かな水に恵まれた秦野。しかし、「名水の里」であることは意外と知られていない…という訳で。今回は、2020年11月3日に「はだのふるさと大使」に就任した秦野市出身の俳優・合田雅吏さんにナビゲーターをお願いし、「秦野名水」の魅力を探るべく一緒に湧水スポットを巡ってきました。※この情報は2020年12月10日現在のものです。

「秦野名水」ナビゲーターの合田雅吏さん

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スタート地点である秦野駅北口に降り立った合田さん

「私のふるさとである、秦野の名水スポットをご案内致します」。合田雅吏(ごうだまさし)。1970年生まれ、秦野市出身。俳優。学生時代から男性ファッション誌「メンズノンノ」などのモデルとして活躍。1995年に特撮テレビドラマ「超力戦隊オーレンジャー」のオーブルー役で俳優デビュー。2003年〜2010年まではテレビドラマ「水戸黄門」に5代目・格さん役で出演。2019年に公開された映画「二宮金次郎」では主演を務める。

<目次>

1.秦野駅北口を降りてすぐ。「秦野名水」との出合い
2.秦野市内屈指の湧水スポット「弘法の清水」
3.名水と桜のコラボレーションが美しい「今泉名水桜公園」
4.地震の歴史伝える「震生湖」
5.秦野名水が誇る温泉「鶴巻温泉」
6.100年前に整備された水道施設の水源「紀伊ノ守水源」
7.130年の歴史を伝える「曽屋水道記念公園」
8.口当たりまろやかな秦野名水「葛葉の泉」
9.高橋昌和市長×合田雅吏さんの秦野名水対談
10.「動画」で楽しむ合田雅吏さんと行く秦野名水巡り

今回訪れた秦野名水スポット

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秦野駅北口の階段を降りていく

秦野名水巡りの出発地は、市の玄関口である小田急線「秦野駅」の北口。秦野市内には4つの駅があり、市の名前を冠しているのがこの「秦野駅」です。ペデストリアンデッキから中央階段を降りてすぐの北口広場へ。

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秦野駅北口ロータリーにある名水スポット

その北口広場には、水が豊かな秦野市を象徴する名水スポットがあります。この水は地下から汲み上げていて、ハイキングなどに訪れた人が水筒に入れて持っていく姿も良く見られます(消毒はしていません)。さあ、笑顔で秦野名水巡り。出発です。

  • 取材メモ 「秦野の水って本当に美味しいですよね。子どもの頃はわかりませんでしたが、故郷を離れたときにどれだけ美味しかったのか実感しました」。今は東京を拠点に活動している合田さん。里帰りは年に数回程度ですが、そのたびに「やっぱり秦野の水は美味しい」と思うのだそう。「今日は、いろいろなところを回れるので楽しみです」。

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弘法の清水

秦野駅北口を後にして、徒歩5分ほど。住宅街にある「弘法の清水(こうぼうのしみず)」にやってきました。ここは、『弘法大師が村人から親切にされたお礼に、持っていた杖で地面を突いたところ水が湧き出た…』という伝説のある場所です。

  • 秦野名水メモ 硬度は120㎎/リットルで、年間を通して水温は16℃前後、日量約130トンの水量が湧き出ています。かつて、水の汚染問題があったときは、まち一丸となって浄化に取り組みました。
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弘法の清水に手を差し入れる合田さん

「冷たくて気持ちいい。とても澄んでいて綺麗ですね」。豊富に湧き出ている水に手を差し入れ、飲んでみる合田さん。「ああ、やっぱり美味しい」とにっこり。

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「生活の場の中に水場があるのはいいですね」

秦野市内外から水を汲みに来るのはもちろん、普段から住民の憩いの場になっているそうです。

  • 秦野名水メモ 秦野市は水の汚染原因者による浄化義務を盛り込んだ条例を全国に先駆けて施行しており、公民が連携して取り組んだ浄化作業によって、名水の「復活宣言」も行われています。「弘法の清水」は名水百選「秦野盆地湧水群」の中でも代表的な名水スポットとして、今もなお住民から愛されている場所です。

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次に向かったのは「今泉名水桜公園」。先ほどの「弘法の清水」から徒歩で約10分、秦野駅南口の周辺に位置する場所です。

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水面に映る桜が美しい春の今泉名水桜公園

この公園は2005年、建築家・安藤忠雄氏による基本構想に基づき秦野市制施行50周年記念として整備されました。秦野市街地に残る貴重な水辺として、地域の人々に憩いと潤いを与えている公園です。

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11月の取材当日も十月桜が咲いていました

公園内には開花時期の異なる18種類50本の桜が植えられており、ほぼ一年を通して桜を楽しむことができます。

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静けさが広がる公園でしばしゆったり

この日は、池の中島にサギやカモ、カワセミの姿も。合田さんは池を眺めながら、静かでゆったりとした時間を堪能していました。水面に映る景色が美しいです。

  • 秦野名水メモ 古代から水汲み場所として使われてきた池があり、池の底からは秦野市内でも最大級の日量約2,500トンの地下水が湧き出ています。

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こんな素敵な写真も撮れる震生湖(2019年11月29日撮影)

ここでちょっと、“名水”つながりのスポットを紹介しましょう。

秦野市には地下水が湧き出る池などが点在していますが、その中でも有名なのが「震生湖」です。その名の通り、1923年の関東大震災で生じた堰き止め湖で、面積は13,000平方メートル、周囲約1,000メートル、水深は平均4m、深いところでは10mといわれています

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紅葉が美しい震生湖

春には桜、秋には紅葉が美しい名所でもあります。

  • 取材メモ 関東大震災の規模の大きさを確認できる場所が現存しており、希少な文化財として2020年11月20日に国登録記念物(動物、植物及び地質鉱物関係)に登録するよう、答申が行われました。

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鶴巻温泉駅の北口ロータリーにある手湯「千の泉」

次はこちらのスポット。住民の生活と密着している「秦野名水」ですが、秦野市には飲み水としてだけでなく、「温泉」もあります。それが、秦野市内にある4駅の一つ「鶴巻温泉駅」の鶴巻温泉郷です。

丹沢の山々に囲まれ、都心から1時間程度という距離にある鶴巻温泉郷。本格的な温泉にひたることができると、弘法山ハイキング帰りの人々などの疲れを癒しています。

  • 取材メモ 実は神奈川県内で唯一、駅名に「温泉」がつくのが「鶴巻温泉駅」。秦野市が誇る温泉に気軽に触れてもらい、泉質の良さを感じてもらいたいと、北口ロータリーには手湯「千の泉」が設置されています。
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日帰り温泉「弘法の里湯」の足湯

源泉は日本有数のカルシウム含有量を誇り、神経痛や婦人病、外傷等に効果があるとされています。市営の日帰り温泉「弘法の里湯」では「秦野市第一号泉」(露天風呂)と「つるまき千の湯」(内湯、貸切風呂)の2つの源泉が楽しめ、敷地内には「足湯」も整備されています。

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日頃は閉ざされている紀伊ノ守水源

さて、秦野名水巡りを続けましょう。次に向かったのは、大正8年に開削された曽屋(そや)区水道の水源の一つ「紀伊ノ守水源(きいのかみすいげん)」です。

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神秘的な世界が広がる

ここは普段、一般の人は入れないように閉鎖されており、秦野市が開催する名水巡りなどのイベント時に立ち寄ることができる場所です。「貴重な体験になりそうですね。見せてもらえるのが楽しみです」。秦野駅から車で15分ほど、住宅や団地が立ち並ぶ住宅街にぽっかりと緑に囲まれた水源がありました。

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立ち並ぶ木々の隙間から木漏れ日が差しこむ中、苔むした井戸や水が通る水道線路、今も石壁の間から染み出す湧水を見ることができます。

「子どもの頃に近くまで来たことはありましたが、こんな素敵なところがあるのは知らなかったな…。とても神秘的ですね」。合田さんはため息をついて、100年以上も前に造られた水道施設に見入っています。

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紀伊ノ守水源を見つめる合田さん

曽屋区水道は、地域住民の努力によって守られ、発展してきた場所です。1890年3月、横浜、函館に次いで全国で3番目に完成した近代水道で、簡易陶管を使い、地域で計画・資金調達した自営水道としては日本初の水道でもあります。

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紀伊ノ守水源にある鉄扉から見られる水源

  • 秦野名水メモ 秦野は古くから豊富な湧水を生活用水として使っており、用水路を中心にまちは栄えていきました。しかし、生活の発展とともに人口が増加し、1879年に用水路の汚染が原因でコレラが流行。これをきっかけに、本格的な飲料水対策が検討され、地域住民が金銭を出し合い、様々な工夫と先進的な技術で数々の課題を乗り越え、水道を敷設しました。

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1890年から給水を開始した曽屋配水場は、1983年にその役割を終えました。こうした先人たちの偉業や歴史を伝えようと、曽屋配水場は記念公園として整備され、ポンプ室や排水池の遺構を見ることができます。

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公園内にある手押しポンプ

配水場としての機能は休止していますが、現在も公園内に埋設されている配水池に湧水が流入しているため、設置されている手押しポンプで湧水を身近に感じることもできます。

また、湧水は導水管で配水池から市役所西庁舎駐車場にある名水ミニ庭園へ流れていて、市役所前の歩道脇のせせらぎになっています。

  • チェックポイント 
    曽屋水道…2017年10月13日に国の登録記念物(遺跡関係)に登録
    秦野・曽屋水道施設群…2020年度土木学会選奨土木遺産に認定

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生活の基盤となる水源と水道の歴史を存分に感じたあと、最後に向かったのは「秦野名水」を育む表丹沢の山並みの麓にある「葛葉の泉(くずはのいずみ)」です。紀伊ノ守水源から車でさらに15分、上り坂を走っていった先にありました。

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「飲んでみますね」

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「あ〜やっぱり美味しい」

この「葛葉の泉」は名水百選に選出されたことをきっかけに、地元住民がまちおこしとして整備した湧水スポットです。硬度は31㎎/リットル。軟水で口当たりの良い水質が特徴です。年間を通して県内外から水を汲みに来る人がいるほど、賑わっている場所でもあります。

  • 取材メモ 「久々に来ましたね」と懐かしそうに話す合田さん。水を手ですくって飲み、「うまい」と一言。「まろやかですね。僕はコーヒーが大好きなんですけど、コーヒーに合いそうだ。あと、そばも好きなんですが、この水で打ったそばを食べてみたいな」。

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名水に触れた後は、近くに流れる葛葉川本谷で川に触れ、登山道入り口で山の自然を感じたりと、少し寄り道した合田さん。生まれ育ったまちの「秦野名水」を1日、堪能していました。

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川辺でほっと一息

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高橋昌和市長(右)とボトルドウォーター「おいしい秦野の水~丹沢の雫~」を持って

秦野名水巡りを楽しんだ後は、蓑毛(みのげ)にある国登録有形文化財(建造物)「緑水庵(りょくすいあん)」で秦野市の高橋市長と対談を行いました。

――今日はお疲れさまでした。生まれ故郷の名水巡りはいかがでしたか?

改めて、秦野の水の美味しさを感じてびっくりしています。僕が名水を意識したのは大人になってからです。それまで水道水が美味しいのは当たり前だった。それが、大学のときに東京に出て、水道水を初めて飲んだとき、思わず吐き出してしまうほど味が違って、水が美味しいのは当たり前じゃないんだ、と感じました。

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――大好きだというコーヒーの味も違うと話していましたが?

僕はコーヒーが好きなので、自分で焙煎しています。秦野に里帰りしたときにその焙煎したコーヒーを持ってくるんですが、秦野の水で淹れると明らかに美味しい。これはぜひ、『飲んでみてください』と言いたいです。

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――今後も「はだのふるさと大使」として、秦野名水の美味しさを伝えていただければ。

はい、全国に発信していきたいと思います。また、水以外にもまだまだ僕が知らない秦野の良いところがたくさんあると思うので、それを教えていただきながら、自分の言葉で広くアピールしていきたいと思います。

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「水戸黄門」に5代目・格さん役で出演していた合田さん。ふるさと大使の名刺を手に「なんだか印籠を持っているみたいですね」と笑顔の一幕

――ありがとうございました。

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今回、合田さんと同行レポートした秦野名水巡りの動画はこちら。名水の“音”もお楽しみください。

秦野名水巡り後記

ナビゲーターの合田雅吏さんと行く「秦野名水巡り」、いかがでしたか?合田さんは最後に、お土産にボトルドウォーター「おいしい秦野の水~丹沢の雫~」を持って帰られたそうです。

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ボトルドウォーター「おいしい秦野の水~丹沢の雫~」

このボトルドウォーターは環境省が行った名水百選30周年記念「名水百選」選抜総選挙の「おいしさがすばらしい名水部門」で全国第1位となっています。全国の方が「秦野名水」の美味しさを評価した、ということですね。詳細はコチラから

今回は時間の都合上、ご紹介できませんでしたが、秦野市内には他にも多くの湧水スポットがあります。あなたもぜひ、名水巡りをして「秦野名水」を体験してみてくださいね。その他スポットはコチラでチェック。

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秦野山旅ページはこちら

問い合わせ

秦野市環境産業部 環境共生課 秦野名水担当

電話

0463-82-9618

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