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【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

  • この「湘南旅するコラム」では、湘南地域の旬な話題やスポット情報を随時発信していきます。

茅ヶ崎ゆかりの人物をオンラインで迫る取り組みが、茅ヶ崎ゆかりの人物館で始まりました。第1回は、「高田畊安(こうあん)医師と茅ヶ崎」と第2回は「作家・開高健と茅ヶ崎」です。

著名人の歩みを知ることで、茅ヶ崎という町を改めて見つめなおすきっかけにつながるはずです。

新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続く中、話題を集めている老舗「フジサワ名店ビル」の懸垂幕。第一弾は、「自粛は闘いだべ」。藤沢市出身で元SMAPの中居正広さんを彷彿とさせるメッセージと重なり、話題沸騰に。その第二弾となる懸垂幕が、営業再開とともにお披露目となりました。ぜひ現地で見てみたいものとは思いますが、記者が取材してきました。

2020年6月7日

思わず写真を撮りたくなるスポット情報です。小田原駅西口階段にこのほど、階段アートが登場しました。小田原城が描かれており、階段を上り下りしながら小田原城主になった気分に。

36段の階段アート。小田原城までの所要時間や観光案内所への道案内が描かれています。写真映えしそうな迫力ある絵につい夢中になってしまいそう。周りに注意しながら、ぜひじっくりアートな小田原城を堪能してみては?

2020年6月1日

「湘南×旅する暮らしページ」コラムにて今回紹介するのは、湘南で注目されている賃貸住宅「鵠ノ杜舎」(くげのもりしゃ)のオンラインセミナーです。小田急線「藤沢本町駅」から徒歩14分と「ちょっと駅から遠いな…」という立地ながら、常時満室の住宅なのです。

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

「地域に根付く」をテーマに、藤沢鵠沼神明という地域の歴史や文化を上手にコンセプトに取り入れた住宅です。そんな「鵠ノ杜舎」。実は、みんなでオーナーになって運営するという“まちシェア”プロジェクトがスタート。現在、オンラインセミナーを開催中です。セミナー詳細はコチラ

以下、潜入レポートです。暮らしが楽しくなる、そんな住まいです。まずはレポートで雰囲気を覗いてみてください。

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2020年5月22日

湘南の歴史を物語るイベント情報が届きました。湘南の歴史や文化を物語る「モノ」や「コト」を選び、未来に残していく「湘南遺産」プロジェクト。第4回の投票が6月19

 

日(金)まで開催中です。過去には、茅ヶ崎の「烏帽子岩」「南湖院」「浜降祭」が認定されています。

第4回となる今回は横浜市の「俣野別邸庭園」、寒川町の「神奈川県水道記念館」、茅ヶ崎からは「圓蔵祭囃子」が候補入りした。スマホからも投票OK。しかも、一日一票投票できるのでぜひ参加してみましょう。

2020年5月14日

「いつかここで待ち合わせをできる日を願って」と思わず心の中で呟きたくなる情報です。鎌倉駅前での待ち合わせ場所と言えば「時計台」。1983年に整備された場所ですが、名所であることから利用者も増え「狭い」ということでこのほど再整備。待ち合わせ場所が広くなりました。

「待ち合わせはいつもここでしていた」という人も多いのでは。外で人と待ち合わせすることも無くなってしまった今日ですが、またこの広くなった時計台の下で待ち合わせできる日を願っています。

2020年5月7日

引き続き自粛生活の日々。一日も早く平穏な生活が戻りますように。さて、そんなステイホームの毎日ですが、今回紹介するのは小田原城です。実は正規登城ルートというものがあった…!小田原城へと続く道は、これが正式なルート。レポートしましたので、タイムスリップした気分でご覧ください。落ち着いたら小田原城を訪ねてみたくなるはず。

2020年4月28日

湘南平の散策レポート。しかも、ウラ散策です。外出自粛の中、川のせせらぎの音にも耳を澄ませてみてください。最後には見頃な菜の花畑が広がっていました。写真を見るだけでもリフレッシュできそうです。

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2020年4月21日

外出自粛の中でも、美味しいものは食べたくなるものですよね。この緊急事態では、鎌倉や藤沢、茅ヶ崎といった湘南エリアはじめ、神奈川県内各地で飲食店が立ち上がり、テイクアウトメニューを紹介するサイトが続々と誕生しています。

ここでは、そんなテイクアウトOKのお店の営業情報などをまとめて紹介しています。テイクアウトしてお家でプロの味を。飲食店を応援しよう!

湘南×旅する暮らしページへ

「湘南」と聞くと、どんなイメージを持ちますか?おそらく「海」と答える人が多いでしょう。

特設ページ「湘南×旅する暮らし」は、旧東海道や宿場町、名士の別荘ほか今日もなお歴史文化が息づく湘南の魅力を発信。海だけでなはい、知的文化が根付く湘南のまちを紹介し、地域価値の向上につなげます。

  • 湘南×旅する暮らしページで紹介するエリア/藤沢市・鎌倉市・茅ヶ崎市・厚木市・伊勢原市・平塚市・大磯町・秦野市・二宮町・松田町・開成町・山北町・南足柄市・小田原市・厚木市・海老名市(湘南周辺エリア含む)

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

旧東海道が走る湘南エリア。ページのコンセプトである「湘南×旅する暮らし」は、藤沢や茅ヶ崎、平塚、大磯などどの地域を切り取っても毎日旅するような暮らしがあることを表現しました。

家紋に湘南の「海×山」

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

ヘッドマークを意識した字体に

サイトのシンボルマークは、湘南での暮らし=住まいを意識し、「家紋」をイメージして作成。家紋の中には、湘南の海と山が刻まれています。なお、『湘南』の文字は、電車のヘッドマークを意識。歴史刻む江ノ電を意識し、レトロ調の自体にしてみました。

「湘南物語」というまちづくりを目指して

今回誕生した特設ページ「湘南×旅する暮らし」は、湘南藤沢を拠点に建設不動産業から生活産業を目指す「ユーミーらいふグループ」(本社/藤沢市)が、知る人ぞ知るレアな湘南情報の魅力発信につなげようと立ち上げたものです。

不動産の有効活用とは、建物の性能面だけではなく、まちの魅力や暮らしを高める工夫が必要と考える同社。湘南地域でしか得られない明確なコンセプト、そして人とのつながりを含めた「価値」を創出するまちづくり集団として、次世代につながる「湘南物語」をこのページを通じて発信、築いていきます。

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

2020年4月7日

外出自粛の中ですが、“自宅で社会科見学”が楽しめるレポートを紹介します。湘南平塚七夕まつりに湘南ベルマーレが有名ですが、国内大手企業の工場が集まる企業城下町でもあります。訪れたのは、万年筆で有名な「パイロット」。そのパイロットの蒔絵工房に潜入してきました。

2020年3月25日

コロナで学校が休校ー。春休み前から何かと家事に育児と忙しない母親たちにも休息を…ということで、平塚市にある女性のためのサロン「Trim」が子どもの一時預かりを開設中です。4月3日までの平日。期間限定です。

勉強を見てくれたり、様々なイベントを企画してくれるそうです。

2020年3月3日

これはなかなか面白いお寺を会場とした歴史イベントを紹介します。小田原・箱根・真鶴・湯河原というと、城下町・温泉街・漁師町のイメージが強いと思いますが、小田原市内の寺院数は169カ所と神奈川県内でも2番目に多く、寺町としての魅力も。

最終的にトランプになるというその面白イベントとは?詳細は以下記事をチェック!

2020年2月17日

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

のぼりと看板が目印

記者が藤沢駅近くで気になっていたお店を訪ねてみました。大正12年創業。和菓子屋を中心に、パン屋や飲食店などへの卸しを行っている老舗ですが、最近はSNSでも話題になっているそう。その訳とは?記者が潜入してきました。

2020年2月11日

春は新生活を迎えるという人も多いですね。中には、「今年こそは理想のまちに引っ越す」人もいるのでは。昨今、そんな憧れの地に引っ越し、新たなライフスタイルを築く「移住」が注目されています。働き方改革が進み、場所を選べず仕事ができる時代になってきたこともあり、働き方を模索すれば誰もが移住という夢をかなえられる時代なのではないでしょうか。

今回は小田原に移住したママたちを取材したレポートを紹介します。風光明媚な城下町小田原。海も山もある小田原の暮らしぶりをどうぞ覗いてみてください。

2020年2月4日

梅も咲き始め、春の訪れも近い今日この頃。ぽかぽか陽気の日は、散策に出かけたくなりませんか?今回はちょっと足を延ばしたレアスポットを紹介します。

鉄道マニアにはたまらないネタですが、現役引退した往年の小田急ロマンスカーが見られる穴場スポットがあります。小田急「開成駅」前の公園で待っているその名も“ロンちゃん”。毎月第2、第4日曜日の10時から15時まで車内が開放されているので、子どもも大興奮間違いなし。

小田急ロマンスカーの歴史を感じながら開成町の散策へ。神奈川県内でも人口増加が顕著な開成町。ぜひ早春の散策へ。毎週土曜日には開成水辺スポーツ公園ソフトボール場でタグラグビー体験会が開催中です。親子で一日開成町を満喫してみては。

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2020年1月16日

暖冬とも言われている2020年の冬。最近は雪不足による深刻なニュースも報道がありました。そんな暖冬が続くと、梅も桜も見頃が早まるかもしれませんね。

さて、そんな梅。湘南エリアで楽しめる観梅スポットがこちら。茅ヶ崎駅南口から約200メートル歩けば、高砂緑地の観梅スポットに到着。この高砂エリアは、オッペケペー節で有名な人気新劇俳優の川上音二郎・貞奴夫妻が明治35年頃に住まいを構えた地域として知られています。

梅は例年2月上旬から咲き、3月中旬まで楽しめるそうです。

なお、梅が咲き始めているかもしれない?節分の日は、第六天神社で以下節分イベントも。足を延ばして季節のイベントを楽しんで茅ヶ崎散策しませんか。

2020年1月6日

新年を迎え、運気を高めるべくパワースポットを訪ねたいという方。湘南旅する記者おすすめスポットは、神社やお寺ではなく「山」。南足柄市は「矢倉岳」(やぐらだけ)です。なんと世界最速で隆起した山と言われている地球遺産スポットなのです。往復で2時間ほどなので、初心者でも大丈夫です。

もしかしたら世界で最もパワーが集まる山かもしれない…?

帰り道は、麓のにある「足柄古道万葉うどん」でほかほかに温まるのが通なコース。※箱根登山バス線 地蔵堂駅 徒歩1分

2019年12月20日

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

「湘南×旅する暮らしページ」コラム第1弾は、今何かと話題が集まる賃貸住宅「鵠ノ杜舎」(くげのもりしゃ)を紹介します。小田急線「藤沢本町駅」から徒歩14分と「ちょっと駅から遠いな…」という立地ながら、常時満室の住宅なのです。

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

海外赴任から日本に戻ってきた人、都内でバリバリ働いていた人など。で野菜を育てて、グリーンのある暮らし。みんなこの鵠ノ杜舎と出合えて、とても幸せそうなのです。

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

「湘南×旅する暮らし」ということで、藤沢鵠沼神明という地域の歴史文化も上手にコンセプトに取り入れた住宅です。先日は、棟上げ式が開催され、第3弾となる新・鵠ノ杜舎の建設が本格的に始まろうとしています。見学は随時受付中。さらに、2019年10月から不動産小口化商品「まちシェア」も始動しました。こちらもセミナーを随時開催中です。

以下、潜入レポートです。

鵠ノ杜舎を訪ねた後は、江の島でイルミネーションはいかが?湘南旅する暮らしを体験してみてください。

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2019年12月11日

「湘南」と聞くと、どんなイメージを持ちますか?おそらく「海」と答える人が多いでしょう。

本日公開した特設ページ「湘南×旅する暮らし」は、旧東海道や宿場町、名士の別荘ほか今日もなお歴史文化が息づく湘南の魅力を発信。海だけでなはい、知的文化が根付く湘南のまちを紹介し、地域価値の向上につなげます。

      • 湘南×旅する暮らしページで紹介するエリア/藤沢市・鎌倉市・茅ヶ崎市・厚木市・伊勢原市・平塚市・大磯町・秦野市・二宮町・松田町・開成町・山北町・南足柄市・小田原市・厚木市・海老名市(湘南周辺エリア含む)

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

旧東海道が走る湘南エリア。ページのコンセプトである「湘南×旅する暮らし」は、藤沢や茅ヶ崎、平塚、大磯などどの地域を切り取っても毎日旅するような暮らしがあることを表現しました。

家紋に湘南の「海×山」

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

ヘッドマークを意識した字体に

サイトのシンボルマークは、湘南での暮らし=住まいを意識し、「家紋」をイメージして作成。家紋の中には、湘南の海と山が刻まれています。なお、『湘南』の文字は、電車のヘッドマークを意識。歴史刻む江ノ電を意識し、レトロ調の自体にしてみました。

「湘南物語」というまちづくりを目指して

今回誕生した特設ページ「湘南×旅する暮らし」は、湘南藤沢を拠点に建設不動産業から生活産業を目指す「ユーミーらいふグループ」(本社/藤沢市)が、知る人ぞ知るレアな湘南情報の魅力発信につなげようと立ち上げたものです。

不動産の有効活用とは、建物の性能面だけではなく、まちの魅力や暮らしを高める工夫が必要と考える同社。湘南地域でしか得られない明確なコンセプト、そして人とのつながりを含めた「価値」を創出するまちづくり集団として、次世代につながる「湘南物語」をこのページを通じて発信、築いていきます。

【New 7/2】茅ヶ崎ゆかりの南湖院開設の高田畊安&作家・開高健とは?

湘南×旅する暮らしはこちら

住所

神奈川県藤沢市藤沢223-2

問い合わせ

日本PFIインベストメント株式会社(ユーミーらいふグループ)

電話

0466-24-3000

0466-24-3000

ホームページ

https://j-p-i.jp/

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